コネクテッドサービスまたはアプリの起動時にデータ共有を有効にする

コネクテッドサービスまたはダウンロード済みアプリのデータ共有を有効にしていない場合は、サービスやアプリをセンターディスプレイで起動したときに設定できます。サービスを初めて利用する際、または工場出荷時設定にリセットした後や特定のソフトウェアをアップデートした後などは、ボルボのコネクテッドサービスに対する利用規約にも同意する必要があります。

サービス起動時にデータ共有を有効にする

有効にする機能またはサービスを選択します。

サービスを初めて利用する際、または工場出荷時設定にリセットした後や特定のソフトウェアをアップデートした後などは、次の手順に進む前に、まずボルボのコネクテッドサービスに対する利用規約に同意する必要があります。

17w49 - Supportsite - Datadelning - Pop up villkor - internationell

サービスのデータ共有を許可するか、キャンセルするかを選択します。

許可するとデータ共有が有効になり、サービスの利用を開始することができます。

アプリ起動時にデータ共有を有効にする

データ共有機能を必要とするアプリのデータ共有を許可するには、アプリを起動してポップアップウィンドウで許可をタップします。

サービスおよびアプリのデータ共有は、システム個人情報データの共有の「設定」メニューで無効にできます。

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